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線路に下りはねられる、東海道新幹線43本遅れ(読売新聞)

 27日午後4時35分頃、横浜市港北区のJR新横浜駅の東海道新幹線上りホームで、男性がホームの端から線路内に下り、進入してきた広島発東京行き「のぞみ124号」にはねられた。

 男性は腰などの骨を折って重傷。

 神奈川県警港北署の発表によると、けがをしたのは大阪府池田市の無職男性(68)とみられ、防犯カメラの画像などから自殺を図った可能性が高い。事故で同新幹線は上下線43本が最大約40分遅れ、約3万8000人に影響した。

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コウノトリのヒナ、今年初めて孵化 兵庫・豊岡(産経新聞)

 兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)は27日、同市百合地地区の人工巣塔で、放鳥コウノトリが産卵した6個のうち、ひな2羽の誕生を確認した。孵化(ふか)は今年初めてで、4年連続の成功。巣立ちは早ければ5月末になるという。

 親鳥2羽は、いずれも平成18年に同市河谷地区で放鳥された雄(現在9歳)と雌(同11歳)。翌19年にはつがいになり、毎年ひなを誕生させている。

 2月23日に6個の産卵、3月20日には巣外へ卵の殻らしきものを出しているのがわかり、同公園職員が27日、高所作業車に乗って孵化を確認。さらに死んだひな1羽や、ひび割れた卵を発見したが、残りの卵2個はなくなっていた。

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准教授を停職6カ月=「性的暴行」女性が訴え−大阪大(時事通信)

 大阪大学は24日、研究室で性交渉を疑われる状況をつくったとして、言語文化研究科の50代の男性准教授を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。元大学院生の女性が「職権を乱用したレイプを受けた」と大学に申告、准教授は「覚えていない」と話しているという。
 阪大によると、准教授は2000年5月、学内で開かれた懇親会の後、当時院生だった女性を研究室に誘った。女性は08年11月、性的暴行を受けたと大学側に手紙で申告。学内調査では暴行の事実は確認されなかったが、阪大は「疑わしい状況をつくり出し、風紀を著しく害した」と判断した。 

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おむつ処理に注意を=ポリオ予防接種、二次感染恐れ−厚労省(時事通信)

 厚生労働省は、ポリオ(小児まひ)の予防接種を受けた子供から家族らに二次感染することがまれにあるとして注意を呼び掛けている。ワクチン接種後15〜37日間にわたり、ウイルスが便に排出されるため、おむつを替えた際などは、入念に手洗いするよう保護者や保育所に求めた。
 神戸市は先月、市内の男児がポリオを発症したと公表。男児はワクチン接種者から二次感染した疑いがあり、同省は今月11日付で都道府県や政令市に通知を出した。
 同省によると、ポリオウイルスに感染すると0.1%程度の割合で手足などにまひが生じ、後遺症が残ることがある。国内の自然感染は1980年が最後だが、海外には現在も患者がおり、国内流入の恐れがあるため、予防接種を続けている。 

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<外交文書>政務三役が開示判断へ(毎日新聞)

 外務省は16日、日米の「密約」問題を検証した有識者委員会の提言を受け設置した「外交記録公開・文書管理対策本部」(本部長・岡田克也外相)の初会合を開いた。岡田氏は、作成後30年を超す外交文書は原則公開とし、開示の判断には政務三役の関与を徹底させる省令を6月ごろをめどにまとめるよう指示した。また、同省幹部と有識者による「外交記録公開推進委員会」を設置し、文書開示に向けた態勢を強化する考えを示した。

 岡田氏は会合で「外交記録公開・文書管理の問題は一層の改善が必要だ。改善を速やかに実施し公開の加速化が重要」と語った。

 同省は1976年から30年超の外交文書の公開を始めたが、担当課が「交渉に支障が出る」などと判断した場合は開示を見送ってきた。現在、30年超で非公開とされている文書ファイル数は約2万2500に上る。

 新制度では、推進委が対象の外交文書を選定し、政務三役などに諮ることを義務付け、担当課の裁量が過度に働かないようチェックする。また、現行の外交記録審査室と情報公開室の統合や人員拡充など省内の態勢整備も検討する。

 岡田氏は16日の記者会見で「どういう順番で公開するか議論する。日米関係から公開するかもしれない」との見通しを示す一方、「北方領土(交渉)はまだ続いており、早く公開しない方がいい」と述べた。【中澤雄大】

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<DV>認知件数、過去最多 ストーカー行為も…09年(毎日新聞)

 09年に全国の警察に寄せられたドメスティックバイオレンス(DV)の相談や被害届は2万8158件(前年比11.7%増)に上り、01年の「配偶者からの暴力防止・被害者保護法」(DV防止法)施行後で最多となったことが警察庁のまとめで分かった。警察への相談の増加が背景にあるとみられる。ストーカー行為の認知件数も1万4823件(同1.1%増)で、00年のストーカー規制法施行後で最多だった。

 DV防止法に基づき、裁判所が接近禁止などの保護命令を出したのは2429件(同4.1%減)。命令に従わず、逮捕・書類送検したのは92件(同21.1%増)。住所を知られぬようにする措置など警察本部長による援助は8730件(同20.8%増)だった。

 ストーカー事案では、行為者と被害者の関係別でみると、交際相手(元を含む)が最多で7633件。全体の51.5%を占めた。知人・友人1563件▽勤務先同僚・職場関係者1291件−−なども目立った。形態別(複数計上)では、多い順に、面会・交際の要求7738件▽つきまとい・待ち伏せ7607件▽無言電話・連続電話4453件−−などだった。【千代崎聖史】

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奈良の「神鹿」腹にボウガン刺さり衰弱(読売新聞)

 13日午前10時10分頃、奈良市春日野町の春日大社表参道で、シカの腹部にボウガンの鉄製の矢(長さ約52センチ、直径約7ミリ)が刺さっているのを男性が見つけ、「奈良の鹿愛護会」を通じて奈良署に通報した。

 同会職員が応急措置を施したが、シカは矢が腹部を貫通し、衰弱しているという。同署が文化財保護法違反(天然記念物き損)容疑で捜査している。

 同署の発表などによると、シカは雌の10歳ぐらいで、体長約135センチ、体重約45キロ。同会職員が駆けつけた時、矢が刺さったまま、歩いていたという。

 奈良のシカは、同大社の「神鹿」とされ、1957年に国の天然記念物に指定。奈良公園内では2003年7月と08年8月、ボウガンの矢などが刺さったシカが見つかっている。シカを保護した同会事業課長補佐の石川周さん(32)は「驚きと悲しみで言葉にならない。シカが二度と悪質な被害に遭わないよう巡回を強化する」と話している。

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ゴルフ会員権詐欺容疑で元社長ら再逮捕(産経新聞)

 ゴルフ場会員権販売会社「新日本総販」(東京都墨田区)による詐欺事件で、警視庁と千葉県警は5日、詐欺容疑で社長の岡田浩之被告(42)=江東区亀戸、同罪で起訴=と元社員の男ら計11人を再逮捕した。

 警視庁生活経済課によると、岡田容疑者は「詐欺はやっていない」と容疑を否認。元社員のうち7人は「客に言っていた営業トークはすべて嘘だった。会社は会員権を仕入れていなかった」と認めている。

 逮捕容疑は、平成19年2月から20年8月ごろにかけ、茨城県常陸太田市の80代の無職女性ら計10人に対し、中国・大連にあるゴルフ場の会員権について「3カ月から半年後には、間違いなく高値で売れることになっている」などと偽り、計約4千万円をだまし取ったとしている。

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首相と小沢氏会談「政権公約会議」など新設へ(読売新聞)

 鳩山首相は8日、民主党本部で小沢幹事長と約20分間会談し、夏の参院選の公約づくりに向け、鳩山代表を議長とする「政権公約会議」や同会議の下で閣僚や党幹部が協議する「マニフェスト企画委員会」を新設することを決めた。

 企画委の委員長には、政府側から仙谷国家戦略相、党側から高嶋良充筆頭副幹事長が就く。

 小沢氏は会談で、参院選の候補予定者の擁立状況を説明した。会談には、平野官房長官も同席した。

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